染まるほど、透きとおる。まるで光と透明感の泉。洗練の質感と、澄んだ涼やかさで眼差しまで透きとおってゆく。|SPRING/SUMMER 2022 COLLECTION NEW EYE ZONE MAKEUP 染まるほど、透きとおる。まるで光と透明感の泉。洗練の質感と、澄んだ涼やかさで眼差しまで透きとおってゆく。|SPRING/SUMMER 2022 COLLECTION NEW EYE ZONE MAKEUP

SUKE MAKE

あなたの透明感を引き上げる。
新しい空気感を生みだす。

色よりも「透け感」で遊んで、
もっと自由に美しく。

透けるように染まる目もと
&セパレートまつげ

アイカラーは全体にさっと広げ、
トントンとおさえるように重ねて。
マスカラはあえて1度塗りで仕上げる。

NEW ITEMS

まぶたにとけこむようにみずみずしく一体化。
透け感を残した発色とうるんだツヤで澄んだ眼差しをつくりだします。

01
ヴィーナス
ベルト

02
サンセット
グロウ

03
スパークル
ブラン

04
フォギー
グリーン

05
フルール
バイオレット

100
プリズム
シマー

根もとからカールアップさせ1本1本を繊細にセパレートします。
汗・皮脂ににじみにくいのにするりとお湯でオフ。

BK10
ブラック

BR20
ブラウン

PU60
パープル

繊細なラインもパウダリーな
ふんわり感も1本で自由に描けます。
顔立ちもメイクも引き立てる立体的な眉へ。

BR20
ウォーム
ブラウン

BR21
ナチュラル
ブラウン

GR70
アッシュ
グレー

スクエアに塗れるフラットタイプのブラシ。
スタイリッシュなデザインに。

01

02

03

04

05

NEW&LIMITED COLOR

SPECIAL ESSAY

齋藤 薫
(さいとうかおる)

女性誌編集を経て美容ジャーナリスト/エッセイストに。女性誌で多数のエッセイ連載を持つほか、美容記事の企画、化粧品の開発、アドバイザーなど幅広く活躍。CREAには1989年の創刊から、また週刊文春WOMANにも2018年の創刊からエッセイ連載を続けている。

メイクは“洗練の分かれ道”。 メイクは“洗練の分かれ道”。

by Kaoru Saito

例えば、アイライン1本で顔立ちが急に垢抜けたりすることがあるって、気づいていたでしょうか?
もっとわかりやすく言えば、赤い口紅をビシッと塗ったとき、それだけで顔がモードになる。とても不思議だけれど、メイクとはそういうもの。
ただ、メイクしたつもりで、メイクが見えていない人って、じつは少なくないのです。中途半端なメイクでは、メイク効果はもちろん洗練も生まれない。だからあと何割かでも、思い切ってしっかりとメイクしてみて。メイクの力を今こそ100%引き出すべき時。