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よくあるご質問

こちらでは、よくいただく皆様からのご質問をはじめ、
アルビオンコーナーのご紹介やアルビオンのモノづくりにまつわる取り組みなどをご紹介いたします。

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使い方について

化粧品は同じシリーズでそろえたほうが良いのでしょうか?

必ずしも同じシリーズで揃えなければいけないわけではありません。肌の状態や使用感の好みに合わせて、
別のシリーズのものと入れ替えたり、プラスすることもできます。しかし、シリーズの化粧品の場合には、
配合成分や使用感などがシリーズ全体でバランスよく、またシリーズを通して効果をより発揮できるように
設計されていますので、単品で使用するよりはシリーズで使用したほうが美容効果を期待できます。

なぜ化粧水の前に乳液をつかうのですか?

アルビオンの乳液は、「膜をつくる」のではなく、うるおいを届け、肌をやわらげるために、洗顔後の
ご使用が最も効果的です。
洗いたての肌が求めているのはうるおいです。アルビオンでは、うるおいバランスを整えるために、
洗顔後、乳液の使用をお勧めしております。
【関連情報】
アルビオンの名品 しなやかさを生む乳液

瓶(容器)が不透明で中身の見えない化粧品があるのはなぜですか?

化粧品に配合されている成分の中には、紫外線などの光に影響を受けやすいものもあります。そのため、
商品によっては容器を不透明にすることで光を遮り、成分を安定させ、品質を保つように工夫をしています。
中身が見えないので残量がわからずご不便をおかけいたしますが、化粧品の成分を守ってきちんと
肌へ届けるためには必要な処置となります。

化粧品は、夏の間は冷蔵庫に保管したほうがいいのでしょうか?

化粧品は常温で保存できるようにお作りしていますので、特殊な製品でない限り、冷蔵庫に入れる必要は
ありません。むしろ、冷蔵庫からの出し入れによる急激な温度変化が原因で品質の安定性が損なわれたり、
クリームや乳液などは長く保管し過ぎると分離する場合もあります。原則として化粧品は、温度変化が
少なく、直射日光があたらない、常温の場所に保管するようにしてください。
また、夏の間の化粧品の保管については、屋外に駐車した車の中など非常に高温になる場所で化粧品を
放置いたしますと、品質が低下するばかりでなく、口紅が溶けたり、ヘアスプレーの容器が破裂する
などの事故につながる場合があります。十分にご注意ください。

今年の夏に使い残した日やけ止めは、来年も使えますか?

正しく保管しておけば、来年の春にご使用いただくことは可能です。保管の方法は、使用後に容器の
口元をきれいにふき取り、キャップをきちんと閉めてから、温度変化が少なく直射日光が当たらない
場所に保管しておきます。ただし、開封してみて変な臭いがしたり、分離しているような場合には
中身が変質している可能性がありますので、念のため、ご使用は避けてください。
なお、原則として開封した化粧品は、できるだけシーズン中に使い切ることをおすすめしております。

オイルクレンジングを使うと皮脂をとりすぎてしまって肌が乾燥するというのは本当ですか?

オイルクレンジングを使ったことが原因で、肌が乾燥することはございません。オイルクレンジングは
メイクアップに含まれる油性成分や、毛穴の奥に詰まった余分な皮脂をなじませて溶かし出す働きに
優れていますが、肌にとって必要な皮脂を奪うことはありませんので、安心してお使いください。
ただし、クレンジング剤はメイクアップ料やよごれと充分なじませたら、すみやかに水またはぬるま湯で
洗い流すことをおすすめしております。

表示について

瓶(容器)が不透明で中身の見えない化粧品があるのはなぜですか?

化粧品に配合されている成分の中には、紫外線などの光に影響を受けやすいものもあります。そのため、
商品によっては容器を不透明にすることで光を遮り、成分を安定させ、品質を保つように工夫をしています。
中身が見えないので残量がわからずご不便をおかけいたしますが、化粧品の成分を守ってきちんと肌へ
届けるためには必要な処置となります。

なぜ化粧品をヒーターなどの暖房器具の近くにおいてはいけないのでしょうか?

暖房器具の周囲は高温になるので、化粧品の中身が熱によって膨張し、容器の変形、破損などを招く
危険性があります。特にエアゾール製品などはLPGガスなどの可燃性のガスが使われていることが
多く、温度が40℃以上になると容器内の圧力が上昇し、破裂を起こす危険性があります。ヘアトニック、
ネイルカラー、香水、化粧水など、アルコール分の多い化粧品も中身が膨張しやすいのでご注意ください。

乳液を買って成分表示を見たら「アルコール」が何種類も入っていました。

現在、化粧品の容器や箱などに「○○アルコール」と表示されている成分、たとえば「セテアリルアルコール」
「ベヘニルアルコール」「ステアリルアルコール」「ラウリルアルコール」などは、分子の構造上は
アルコールに属するのですが、実際はお酒や消毒液のようないわゆる「アルコール」とは違い、肌に
なじみのよい、さっぱりした油性成分で、肌を柔軟にする働きがあります。
(お酒や消毒液のような、いわゆる「アルコール」が化粧品に配合される場合には「エタノール」と
表示されます。)
また、化粧品に配合されているアルコールは、肌への安全性を考慮しており、配合割合も肌におだやかな
割合になっています。

紫外線防止剤とはどのようなものですか?

紫外線防止剤には「紫外線散乱剤」と「紫外線吸収剤」の2つがあり、日やけ止め製品には、その
どちらか、あるいは両方が含まれています。「紫外線散乱剤」とは主に粉体で、肌の表面で受けた
紫外線を乱反射させて逃がし、肌の内部に侵入するのを防ぐ働きをしています。
「紫外線吸収剤」は、吸収剤そのものが紫外線を吸収し、熱エネルギーなどに変化させて肌表面から
放出させ、肌内部に紫外線の悪影響が及ぶのを防ぎます。なお、これらの成分は肌への安全性も確認
されており、肌に紫外線を吸収しやすくしたり、肌が熱くなるような心配はございません。
【関連情報】
紫外線インフォメーション

界面活性剤とはどのような成分ですか?

界面活性剤とは、水分と油分、水分と粉体など、そのままでは均一に混ざり合わないもの同士をなじみ
やすくする性質をもった成分で、化粧品に配合される様々な有用な成分を混ぜ合わせるのに必要な物質です。
また、暮らしの中でも食品などに使用されている成分です。例えば、マヨネーズは水分と油分を混合した
ものですが、界面活性剤の働きで、均一に混ざり合い安定化し、品質を維持しています。
このように界面活性剤には様々な種類がありますが、化粧品で使用されるものは厳しい安全性テストを
クリアしたものだけを使用しております。

なぜ化粧品に香料がはいっているのですか?

心地よい香りには、幸福感やくつろぎ感、満足感、高揚感などをもたらし、心身ともにリラックス
させたり活性化させる働きがあります。化粧品に香料が配合されているのは、こうした香りの効用も
考えられています。
なお、化粧品に使用される香料については、肌に対する安全性が国際基準で厳しくチェックされた
ものを使用しています。

SPF値はどのような意味ですか?

SPF(Sun Protection Factor=紫外線防御指数)は、UV-Bによる日やけをどの位遅らせることが
できるのかを測定したものです。
例えば、日やけ止めをつけていないときに比べて、日やけする時間を10倍に遅らせることができる
なら「SPF10」、20倍に遅らせることができるなら「SPF20」と表示されます。
【関連情報】
紫外線インフォメーション

PA値とはどのような意味ですか?

PA(プロテクショングレードUV-A)は、化粧品が紫外線A波(肌の奥深くまで届き、長時間かけて
肌の弾力を失わせる原因となります)を防止する「効果の程度」をあらわします。
その程度は、PA+(効果がある)、PA++(かなり効果がある)、PA+++(非常に効果がある)、
PA++++(効果が極めて高い)のいずれかで表示されます。
【関連情報】
紫外線インフォメーション

「医薬部外品」とはどのような化粧品ですか?

化粧品の中で「医薬部外品」と表記されているものは、“化粧品”と“医薬品”の間に位置するものです。
薬事法に基づき、肌あれやシミ・ソバカス、ニキビなどを防ぐという、定められた目的に対して効果が
認められた有効成分を配合し、認可された商品です。また、「医薬部外品」と認可されるには、安全性に
ついても保証されていることが必要です。
なお、これらの商品は「薬用化粧品」と呼ばれることが多いのですが、“薬用”と表示されていても、
あくまでも“防止”を目的としたものです。

「お肌に合わない場合はご使用をおやめください」とは、具体的にどのような場合ですか?

化粧品は、肌に対する安全性について十分な注意を払い、通常の使用において刺激やトラブルの起こる
ことのないように製造されています。
しかし、使用する人の体質や体調、季節や年齢などによって、使用中又は使用後直射日光を浴びた
場合などに、ほてり、かゆみ、赤味、痛み、腫れ、などの異常が肌にあらわれることがあります。
化粧品の注意表示では、このような症状を「お肌に合わない場合」と言い、症状の悪化を防ぐために
「ご使用をおやめください」として、直ちに使用を中止するように呼びかけています。

品質と保管

化粧品は、夏の間は冷蔵庫に保管したほうがいいのでしょうか?

化粧品は常温で保存できるようにお作りしていますので、特殊な製品でない限り、冷蔵庫に入れる
必要はありません。
むしろ、冷蔵庫からの出し入れによる急激な温度変化が原因で品質の安定性が損なわれたり、クリームや
乳液などは長く保管し過ぎると分離する場合もあります。原則として化粧品は、温度変化が少なく、
直射日光があたらない、常温の場所に保管するようにしてください。
また、夏の間の化粧品の保管については、屋外に駐車した車の中など非常に高温になる場所で化粧品を
放置いたしますと、品質が低下するばかりでなく、口紅が溶けたり、ヘアスプレーの容器が破裂する
などの事故につながる場合があります。十分にご注意ください。

なぜ化粧品をヒーターなどの暖房器具の近くにおいてはいけないのでしょうか?

暖房器具の周囲は高温になるので、化粧品の中身が熱によって膨張し、容器の変形、破損などを招く
危険性があります。
特にエアゾール製品などはLPGガスなどの可燃性のガスが使われていることが多く、温度が40℃以上
になると容器内の圧力が上昇し、破裂を起こす危険性があります。ヘアトニック、ネイルカラー、香水、
化粧水など、アルコール分の多い化粧品も中身が膨張しやすいのでご注意ください。

今年の夏に使い残した日やけ止めは、来年も使えますか?

正しく保管しておけば、来年の春にご使用いただくことは可能です。保管の方法は、使用後に容器の
口元をきれいにふき取り、キャップをきちんと閉めてから、温度変化が少なく直射日光が当たらない
場所に保管しておきます。ただし、開封してみて変な臭いがしたり、分離しているような場合には
中身が変質している可能性がありますので、念のため、ご使用は避けてください。
なお、原則として開封した化粧品は、できるだけシーズン中に使い切ることをおすすめしております。

トラブルについて

オイルクレンジングを使うと皮脂をとりすぎてしまって肌が乾燥するというのは本当ですか?

オイルクレンジングを使ったことが原因で、肌が乾燥することはございません。
オイルクレンジングはメイクアップに含まれる油性成分や、毛穴の奥に詰まった余分な皮脂をなじませて
溶かし出す働きに優れていますが、肌にとって必要な皮脂を奪うことはありませんので、安心して
お使いください。
ただし、クレンジング剤はメイクアップ料やよごれと充分なじませたら、すみやかに水またはぬるま湯で
洗い流すことをおすすめしております。

子供がクリームをなめてしまいました。(誤飲・誤食)

クリームに限らず、化粧品の原料には安全性の高いものが使われていますので、たとえ誤って飲んだり
食べたりした場合でも、危険は低いものです。それでも気になる場合には、弊社お客様相談室にご相談を
いただくか、飲んだり食べたりした化粧品を持参して医師の診療を受けてください。
また、化粧品は日頃からお子様の手の届かないところに保管し、使用後は必ずきちんとキャップを
閉めるようにしましょう。
※ただし、ネイルカラーや除光液などは、粘膜に炎症を起こす恐れがあり大変危険です。くれぐれも
誤って口に入れることのないよう十分注意し、万一飲んでしまった場合には、ただちに医師の診療を
受けてください。

「お肌に合わない場合はご使用をおやめください」とは、具体的にどのような場合ですか?

化粧品は、肌に対する安全性について十分な注意を払い、通常の使用において刺激やトラブルの起こる
ことのないように製造されています。
しかし、使用する人の体質や体調、季節や年齢などによって、使用中又は使用後直射日光を浴びた
場合などに、ほてり、かゆみ、赤味、痛み、腫れ、などの異常が肌にあらわれることがあります。
化粧品の注意表示では、このような症状を「お肌に合わない場合」と言い、症状の悪化を防ぐために
「ご使用をおやめください」として、直ちに使用を中止するように呼びかけています。

もし、肌がカブレたらどうすればいいのですか?

化粧品を使用中、使用直後、あるいは使用直後直射日光を浴びた場合などに、肌にかゆみ、赤み、痛み、
腫れなどの症状があらわれた場合には、次のようなことに注意して、できるだけ早く皮膚科専門医の
診察を受けてください。
(1) ただちに使用を中止し、水やぬるま湯で洗い流す。
(2) 症状の出た部分を水で何回か冷やす。
(3) 直射日光を避け、ゆっくり休養をとる。
(4) 酒・タバコや香辛料などの刺激物を避ける。
(5) パーマをかけたりヘアダイをするのは見合わせる。

成分について

なぜ化粧水の前に乳液をつかうのですか?

アルビオンの乳液は、「膜をつくる」のではなく、うるおいを届け、肌をやわらげるために、洗顔後の
ご使用が最も効果的です。
洗いたての肌が求めているのはうるおいです。アルビオンでは、うるおいバランスを整えるために、
洗顔後、乳液の使用をお勧めしております。
【関連情報】
アルビオンの名品 しなやかさを生む乳液

化粧品は同じシリーズでそろえたほうが良いのでしょうか?

必ずしも同じシリーズで揃えなければいけないわけではありません。肌の状態や使用感の好みに合わせて、
別のシリーズのものと入れ替えたり、プラスすることもできます。
しかし、シリーズの化粧品の場合には、配合成分や使用感などがシリーズ全体でバランスよく、
またシリーズを通して効果をより発揮できるように設計されていますので、単品で使用するよりは
シリーズで使用したほうが美容効果を期待できます。

鉱物油とは何ですか?

鉱物油とは、石油を精製して得られる油のことで英語では“ミネラルオイル”と言われています。地下資源
から採られるため鉱物油と呼ばれているのですが、そもそも石油は石炭やこはくと同じように、太古の
生物が長い時間をかけて地下で変化したものなので、本来は自然からつくられた油です。
なお、化粧品に使用されている鉱物油は十分に精製されており、肌への刺激もなく、安全性の高い成分と
なっています。

乳液を買って成分表示を見たら「アルコール」が何種類も入っていました。

現在、化粧品の容器や箱などに「○○アルコール」と表示されている成分、たとえば「セテアリルアルコール」
「ベヘニルアルコール」「ステアリルアルコール」「ラウリルアルコール」などは、分子の構造上は
アルコールに属するのですが、実際はお酒や消毒液のようないわゆる「アルコール」とは違い、肌に
なじみのよい、さっぱりした油性成分で、肌を柔軟にする働きがあります。
(お酒や消毒液のような、いわゆる「アルコール」が化粧品に配合される場合には「エタノール」と
表示されます。)
また、化粧品に配合されているアルコールは、肌への安全性を考慮しており、配合割合も肌におだやかな
割合になっています。

紫外線防止剤とはどのようなものですか?

紫外線防止剤には「紫外線散乱剤」と「紫外線吸収剤」の2つがあり、日やけ止め製品には、その
どちらか、あるいは両方が含まれています。「紫外線散乱剤」とは主に粉体で、肌の表面で受けた
紫外線を乱反射させて逃がし、肌の内部に侵入するのを防ぐ働きをしています。
「紫外線吸収剤」は、吸収剤そのものが紫外線を吸収し、熱エネルギーなどに変化させて肌表面から
放出させ、肌内部に紫外線の悪影響が及ぶのを防ぎます。なお、これらの成分は肌への安全性も確認
されており、肌に紫外線を吸収しやすくしたり、肌が熱くなるような心配はございません。
【関連情報】
紫外線インフォメーション

界面活性剤とはどのような成分ですか?

界面活性剤とは、水分と油分、水分と粉体など、そのままでは均一に混ざり合わないもの同士をなじみ
やすくする性質をもった成分で、化粧品に配合される様々な有用な成分を混ぜ合わせるのに必要な物質です。
また、暮らしの中でも食品などに使用されている成分です。例えば、マヨネーズは水分と油分を混合した
ものですが、界面活性剤の働きで、均一に混ざり合い安定化し、品質を維持しています。
このように界面活性剤には様々な種類がありますが、化粧品で使用されるものは厳しい安全性テストを
クリアしたものだけを使用しております。

なぜ化粧品に香料がはいっているのですか?

心地よい香りには、幸福感やくつろぎ感、満足感、高揚感などをもたらし、心身ともにリラックス
させたり活性化させる働きがあります。化粧品に香料が配合されているのは、こうした香りの効用も
考えられています。
なお、化粧品に使用される香料については、肌に対する安全性が国際基準で厳しくチェックされた
ものを使用しています。

SPF値はどのような意味ですか?

SPF(Sun Protection Factor=紫外線防御指数)は、UV-Bによる日やけをどの位遅らせることが
できるのかを測定したものです。
例えば、日やけ止めをつけていないときに比べて、日やけする時間を10倍に遅らせることができる
なら「SPF10」、20倍に遅らせることができるなら「SPF20」と表示されます。
【関連情報】
紫外線インフォメーション

PA値とはどのような意味ですか?

PA(プロテクショングレードUV-A)は、化粧品が紫外線A波(肌の奥深くまで届き、長時間かけて
肌の弾力を失わせる原因となります)を防止する「効果の程度」をあらわします。
その程度は、PA+(効果がある)、PA++(かなり効果がある)、PA+++(非常に効果がある)、
PA++++(効果が極めて高い)のいずれかで表示されます。
【関連情報】
紫外線インフォメーション

「医薬部外品」とはどのような化粧品ですか?

化粧品の中で「医薬部外品」と表記されているものは、“化粧品”と“医薬品”の間に位置するものです。
薬事法に基づき、肌あれやシミ・ソバカス、ニキビなどを防ぐという、定められた目的に対して効果が
認められた有効成分を配合し、認可された商品です。また、「医薬部外品」と認可されるには、安全性に
ついても保証されていることが必要です。
なお、これらの商品は「薬用化粧品」と呼ばれることが多いのですが、“薬用”と表示されていても、
あくまでも“防止”を目的としたものです。

子供がクリームをなめてしまいました。(誤飲・誤食)

クリームに限らず、化粧品の原料には安全性の高いものが使われていますので、たとえ誤って飲んだり
食べたりした場合でも、危険は低いものです。それでも気になる場合には、弊社お客様相談室にご相談を
いただくか、飲んだり食べたりした化粧品を持参して医師の診療を受けてください。
また、化粧品は日頃からお子様の手の届かないところに保管し、使用後は必ずきちんとキャップを
閉めるようにしましょう。
※ただし、ネイルカラーや除光液などは、粘膜に炎症を起こす恐れがあり大変危険です。くれぐれも
誤って口に入れることのないよう十分注意し、万一飲んでしまった場合には、ただちに医師の診療を
受けてください。

もし、肌がカブレたらどうすればいいのですか?

化粧品を使用中、使用直後、あるいは使用直後直射日光を浴びた場合などに、肌にかゆみ、赤み、痛み、
腫れなどの症状があらわれた場合には、次のようなことに注意して、できるだけ早く皮膚科専門医の
診察を受けてください。
(1) ただちに使用を中止し、水やぬるま湯で洗い流す。
(2) 症状の出た部分を水で何回か冷やす。
(3) 直射日光を避け、ゆっくり休養をとる。
(4) 酒・タバコや香辛料などの刺激物を避ける。
(5) パーマをかけたりヘアダイをするのは見合わせる。

商品の成分を知りたいのですが?

Products(商品情報)をご覧ください。
各商品詳細のページにて、全成分をご確認いただけます。

取扱店舗

通信販売はしていないのですか?

弊社商品の通信販売は行っておりません。
商品ご購入につきましては、ショップリストをご確認いただくか、またはお客様相談室までお問い合わせ
ください。お取扱店をご案内させていただきます。

商品の取扱店を教えてください。

アルビオン商品のお取扱店につきましては、ショップリストをご確認いただくか、またはお客様相談室まで
お問い合わせください。

商品サンプルが欲しいのですが、どこでもらえますか?

アルビオンでは、お客様にもっとも適切なサンプルをお渡しするために、カウンセリングをした上で
サンプルをお渡ししております。 つきましては、最寄のアルビオンカウンターにご相談ください。
(※サンプルの数に限りがある場合がございます。あらかじめご了承ください。)

パンフレットが欲しいのですが、どこでもらえますか?

お客様相談室または最寄のアルビオンカウンターにご相談ください。その際、パンフレットの数に限りが
ある場合がございますので、あらかじめご了承ください。

その他

その他のお問い合わせについて

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